| — | Twitter / @Eguchinn (via jinakanishi) |
899 おさかなくわえた名無しさん :2010/01/28(木) 06:00:47 ID:Fm7XLCuX
んで前から降りてくるのは俯いて携帯いじりながら階段降りる女子高生。
その時偶然にもじいさんの蛍光灯が女子高生のパンツの間に入まり
それがクイッと股に挟まり女子高生も「えっ!?」って感じでビクンてなってた。
こっちからしたらパンツは見えるは長い棒がパンツに食い込んでるはで超興奮。
しかもじいさんが驚いて蛍光灯ごと後ろに身を引くも女子高生が恥ずかしそうにスカート押さえてんのに
長い棒が引くまで押さえたスカートの中から蛍光灯に引っ張り上げられてパンツ見えっぱなしだった。
あの驚いた女子高生の顔、驚いて携帯しまうまでの数秒、じいさんがコトに気付いて蛍光灯引くまでの数秒
女子高生がスカート押さえるにも関わらず蛍光灯を引く程にスカートが上に引っ張りあげてパンチラしてしまう事実
ちょっと大人っぽいデザインだけど白だった。
何もかもGJだった。
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わらたw 2010-02-19 |
■欲しいもの
■贈り物のアイデア
■ちょっと時間が余った時にやっておくこと
■気になる映画・本・音楽
■困難で大胆な目標
■死ぬまでにやってみたいこと
■忘れそうなこと
■仕事上のグレートなアイデア
■買い物(特に日々の食料)
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リスト化しておくと必ず役に立つ項目、僕はは本や映画、音楽、webで見つけた好きだったり逆に反感持ったフレーズをメモったり。 でも、リスト化した途端に自分の脳から失われてしまう…(^-^; Twitter / kozi kageyama 影山 浩司: うん!RT @kbkt: リスト化しておくと必ず役に … (via kohsaki) (via gluelogics) 条件を書き出して明確なイメージを持っておくことで、望み通りものに出逢った時には必ずピンッとくるようになるからな。具体的なほうがより好い。医者とか不動産とか男とかとか‥ (via motomocomo) 2009-08-20 (via masarst) (via katoyuu) (via hanemimi) (via gintonic) 同じ考えの人がいるな、と思ったら自分だった。 (via motomocomo) (via handa) |
ドイツ人はサンドイッチを常食していた。彼の冷蔵庫には常にゆで卵と生野菜が準備され、時々にチーズやハムなどが転がっていた(それに肉も転がっていたが俺に食わせてくれたことはない)。
しかし、彼はほとんど料理をしなかった。
彼の部屋に遊びに行って腹が減ると、彼は冷蔵庫からレタスを数枚、人参などの野菜も一かけらほど取り出し、水で洗い、木のボールに置く。次にその時々にチーズやハム、ゆで卵などを取り出し、別の皿に置き、そのボールと皿を二人の間にある食卓に置くのである。食事の準備はそれだけである。
で、僕たちはそれらを食パンに挟み、マヨネーズなどで味付けして食べるのだが、これが案外においしい。テープルには小さなナイフがあり、大きな食材はその場で各々が手元で切る。加えて、牛乳を水のように飲み、粉末のスープ(コンソメとバターでコクを出す)やトマトの缶詰を利用したスープ、時には彼が作りつけておいたシチューや麦のおかゆのようなものも食べた(これはうまくなかった。ホワイトソースは ホワイトソース レシピ|KaBaの簡単料理等を見て自分で作っておくと良い)。で、食後にはほぼ必ず果物を食べた。勿論、その場で自分の分を剥きながら。
僕は初めてこの食事を経験したときにその効率性に驚いた。野菜不足の心配ゼロの食事がこんなに簡単にできるとは! 野菜不足を心配して野菜炒めを作っていた俺は何だったのか! ていうか、こいつがんがんハムとチーズ食いすぎ! ゆで卵何個食べてんだよ? あー、俺にも肉くれ、肉!
毎日サンドイッチで飽きそうだが案外に大丈夫である。マヨをドレッシングに変えられるし、中身も人参をトマトに替えたり、きゅうりに替えたりもできる。ハムやツナ缶、チーズ、ペースト、ピクルスなどを選ぶと中々に豊富な味の世界がある。僕は彼のお陰でチーズやペーストについては少しだけ詳しくなった。
特に僕が関心したのは、彼が常にゆで卵を常備していたことである。彼と買い物に行くと、ひょいひょいと生野菜とフルーツ、肉(これは自分ひとりで焼いて食うので絶対に俺にはくれない)を買い、家に帰ると卵はそのままゆで卵にしていた。あるいは帰ってきてそのままシチューを作り始める。こういう習慣が身についているのは結構なことだ。彼が特別というわけじゃなく、他のバイエルン人も同様に、生活の規律(掃除、洗濯、食事など)と質素さについては本当に尊敬しかけてしまうほど身についている。逆に言うと、やはりバイエルン(野蛮人=バーバリアン)は田舎臭いケチばかりということでもある。
| — | 日々の食事の済ませ方: ドイツ風・日本風 | digi-log (via petapeta) |
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例)「http://www.youtube.com/v/9_tpHFTrxWY?autoplay=1」
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例)「http://www.youtube.com/v/9_tpHFTrxWY?hd=1」
例)「http://www.youtube.com/watch?v=9_tpHFTrxWY&hd=1」
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上矢印キー: 音量を上げる
下矢印キー: 音量を下げる
HOMEキー: 動画の最初に戻る
ENDキー: 動画の最後に進む
※操作が効かない場合は、一度再生画面をクリックしてみてください。
【3Dテレビ対応コンテンツを検索する方法】
【検索リンク】
http://www.youtube.com/results?search_query=yt3d&aq=f
サイドバイサイド方式で再生するようにyoutubeのプレーヤーを設定して3Dテレビに出力すればいくらでも3Dコンテンツを楽しめる。
【ミニゲーム】
動画を一時停止して上矢印と左矢印を同時押しすると長細い蛇みたいなオブジェクトが現れる。
矢印で操作して画面上に一つだけ孤立してる点を通過させると蛇が長くなり、壁に当たったり蛇の胴体に頭が当たったりすると終了。
※コメント欄で裏技を教えてくださった皆様、ありがとうございます!追加いたしました。
| — | 自分が知っているyoutubeの裏技を教えあうスレ - まめ速 (via kiwamu) |
331 名前: 原稿用紙(福岡県) :2010/04/12(月) 01:51:28.34 ID:3O7lBhxh
キャッフェで隣に並んだカップルがiPadいじってた。
オトコは黒髪短髪の好青年、隣りには化粧の濃すぎない可愛い女の子。
誰が見ても20歳前後のさわやかカップル。
ブラウザはiPad版Safariだろう。iPodから流れるのはTahiti80あたりか?「これいいね」「あたしコレはパス。問題は何をリブログしないかよ!」などと二人で指を絡めてマルチタッチでリブログしているようだ。
iPadのプレーンさと、二人のさわやかさが見事にマッチして、まるでカタログ写真のようだった。
片や俺のThinkPad W701dsはどうだ。
CPUはCorei7、メモリは8GB、セカンドディスプレイを開いて、Firefoxをインストール、tombloo、Greasemonkeyを入れ、minibuffer、LDRize、autopagerize、LDR+tombloo、Dashboard+tombloo、Play on tumblr、tumblr Dashboard jk disable、tumblrAddAsLinks、twitter.AutopPagerなどなどを突っ込み、スタイルシートでdashboardの見た目を変え、直リンブクマを手近に配置、よく見りゃ印字の薄くなったJKTキー、追加でバード電子の外付けUSB3キー、それでもやっぱりガチャガチャうるさいJKT!JJJ、KKT!ワルツのリズムでJKT!
なんだこのリブログ環境は。最高じゃないか。
ふいに、俺は「ひよっこ発見なう」とポストした。
| — | 2ちゃんねる実況中継 : 車は改造したくなる (via hkdmz) (via ikaserohi) (via crossbreed) (via noriichi) (via theemitter) (via simabuta) (via fukumatsu) (via mnak) (via petapeta) (via nwashy) (via kml) (via pdl2h) (via vmconverter) (via scudroid) (via kazcorp) (via hsmt) (via maridinger) (via uessai-text) (via harunoriyukamu) (via toukubo) (via yaruolikes) (via yaruo) (via mcsgsym) |
エレベーターには裏技があるらしい。
エレベータのボタンを押し間違えた時に、それを訂正するテクニックがあるというブログを読んだ。
僕が働いている会社のエレベーターは日立製である。日立の場合、キャンセルしたい[階数ボタン]を押し続けるとのことだ。
おもしろそうだ。やってみたい。悪戯とも言えないレベルだが、こういうものは試したくなる。
次の日、会社でエレベーターに乗ると、いい感じに一人だった。4000人を超える大会社の中では、3日に一度あるかないかくらいのタイミングだ。試すには絶好のチャンス。試すしかない。
何階にしようか少し迷ったが、26階を押すことにした。僕の階は18階なので、全く関係ない。26階はちなみに社長室がある階で一般の社員が降りることはまずない。
まあ、どうせすぐキャンセルするんだし、と思いつつもなぜか緊張してしまう。もしキャンセルできなかったらどうしよう、とも思ったが、その時はその時だ。
えい、と押したと同時にドアが開いた。そして誰かが乗ってきた。
僕の、昔の彼女だ。
彼女は僕の会社で社長室で働いている。秘書、とまではいかないが上の連中の面倒をかなり見ており有能と評判だ。
そんな彼女と知り合ったのは会社の忘年会。料理の注文やビールの追加など、あわただしく働く彼女に「ちょっとは座って飲みなよ。僕も手伝うからさ」
と声を掛けたのが始まりだった。そのあと、連絡先を交換し、ちょくちょく会うようになった。
付き合って半年くらいで、お互いに忙しくなってしまい、自然消滅のような形になってしまった。心残りがないわけじゃないが、僕にも彼女にもキャリアというものがあるわけで、無駄な時間の浪費はやめよう、そんなことを言った覚えがある。
男よりも自分の成長を取るような子なのだ。実際、デートをしていても、仕事の話しになることも多かった。
彼女は仕事に、スキルアップのための勉強と、忙しさは僕以上だった。ごめん、仕事で今週は会えない、ということもしょっちゅうだった。
だから、君の将来を考えると僕といるのはあまりエフェクティブではないよね、と言ったのは本心からだった。
誤解のないように言うと、僕は彼女と本当に別れたかったわけではない。ただ、なんとなく不安だったのだ。一緒にいることは、彼女にとって無駄な時間ではないだろか、と。
意外にも彼女は、別れたくない、とはっきりといった。そして声も出さずに涙をこぼし始めた。彼女の涙を見たのは初めてだった。
君にとって、今大切なのは僕じゃない、君の足かせにはなりたくないんだ。そういい、彼女をなだめて納得させた。
繰り返すが、僕も別れたかったわけではない。単に、その場で自分の言った発言が矛盾してしまわないように説得を続けていただけだ。
賢い子だけあって、感情的に議論になったりはしなかった。聞き分けがよすぎる、とあまりに勝手なことを思ったくらいだ。
そのまま別れ話は終わり、そして、僕らは別れた。3ヶ月前の話だ。
その彼女がエレベーターに乗ってきた。
乗ってきた彼女は僕を見て少しびっくりしたみたいだがすぐに涼しい顔に戻った。同じ会社なのだから、会うことくらい珍しくないわよ、
とでも言っているようだ。
彼女がボタンを押そうとしたところ、26階が押されているのに気づいた。
「社長に用でもあるの?」
彼女は少し笑いながらそういった。あわてて言い訳をしようとして
「違うんだ。」
と口に出したが、そのあとが出てこない。説明をすればいいんだろう。まさかキャンセル技を知って、試したかった、というのも子供じみていて恥ずかしい。
しかし、きょとんとしながら僕の顔を見る彼女を見ていると嘘をつくのも難しそうだ。ここは正直に話すしかなさそうだ。
「エレベーターにはキャンセル技っていうのがあるんだ。ボタンを押し間違えた時にその技をすると元に戻せるらしい。それを試そうと思ったんだ。」
彼女は少しあきれた顔をした。
「変わらないのね。」
そして、ため息まじりにいった。
「で、どうすればキャンセルできるの?」
「押し続けるんだ、ボタンを」
「ボタンを?」
「そう。間違った階を押し続けるだけでキャンセルできる。」
「そうなんだ」
彼女が答えて、そして二人とも黙った。エレベーターの中はやけに静かだ。
僕はつぶやいた。
「あの時、押し間違えたボタンはどうすればキャンセルできるのかな。」
18階が開き、そして誰も乗り降りしないまま、ドアが閉まった。
「押し続ければいいんじゃない?まだキャンセルは効くみたいよ」
なるほど。
そして、僕は黙って彼女の唇に唇を押し当てた。あの時押したボタンがキャンセルされるまで、ずっと。
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